こちらではSTUDIO NeiJia会員のみなさまの生の声を掲載させていただいています。

教室の雰囲気を知る参考になればと思います。

 

掲載は随時追加予定です。


(40代 男性)

私がNeiJiaに入会させていただいた際、生まれて初めて受けた太極拳の技や寸勁などのひとつひとつの技に感動しました。
(…凄い!今、カンフー体験してるよ〜!!)

教室は女性の会員も多く暖かい雰囲気でもあり、男性の方には武道経験者も多いです。
私が今まで通った日本武道の教室でも、姿勢を正した状態で力を抜く太極拳を推奨していましたが、今は武道の達人技は、太極拳の『推手』の経験を積む事により大きなヒントが得られると信じて練習しています。
(もっと早く知りたかったぞぉ〜!!)

あと、チケット制で、行けない日もあるのでこれは大変助かっています。

(40代 男性)

心意六合拳を習いたい!と入門しました。が、色々体験し、自分の身体と相談して、今ではすっかり形意拳に惚れ込んでいます。

さらにこの一年は、太極拳の稽古の重要性を感じて、身体をほぐそうほぐそうと意識しています。
私は仕事で車の運転が長時間になることがあります。一時間半を超えてくると腰回りがガチガチに固まり出すので、サービスエリアで休憩するときは、稽古場で習う体操をして、身体のメンテナンスをしています。

おかげさまで血行も良くなり、アトピーと乾燥肌でボロボロだった肌がしっとりとなり、久々に会った人からは「本当によかったねぇ」と感激されます。

今後はより深く学ぶために套路(型)を覚える事にしました。物覚えがすごく悪いので、少しずつ、身体に入れていきたいと思います。

(50代 男性)

STUDIO Neijia に入会して、早いもので3年と少し経ちました。
和気あいあいとマイペースで受講できるので、気楽に参加できるのが非常に良いと思っています。
また、会費がチケット制のため、仕事の都合で全く練習に参加できない月もあるので、月謝制と違い会費が払い損にならないところが非常に助かっています。それも今まで続けられている理由の一つであります。

(50代 男性)

 

50歳になり体に良い趣味をと、2年前 STUDIO NeiJiaに入会しました。

子供時代にブルース・リーに憧れた私なので、武術的な面も重視して錬成クラスにも参加しています。ゆっくりとした動きの中で全身を連動させることで接した点を起点に相手を崩していく、このような練習をしながら太極拳の体の使い方、奥深さに驚いています。「考えるな、感じろ」とブルース・リーは言いましたが、練習の時間は脳ミソを空にし、全身の動きを感じながら楽しんでます。

今は亀仙人のようなジジイが目標です。


(40代 男性)


理に適った身体の使い方を学びたくて一年ほど前に入会しました。
先生は武術としての太極拳を鍛錬されているので実例も交えて教えてもらえ、形だけではなく中身も満たすことができるレッスンだと思います。
練習はアットホームな雰囲気なので、これからもマイペースで無理なく続けられそうです。

(30代 女性)


長く打ち込める何かを探していたところ、内家拳に出会いました。
子供のころは器械体操やバスケをやっていたせいか、「運動」=「瞬発性のある競技」という意識が強く、入会したころは、ゆっくり動く太極拳に新鮮さと不思議さを覚えつつも続けていけるか不安がありました。

通っているうちに、呼吸法やリラックスして体を動かす気持ちよさを感じられるようになると、発散しきらない感じがなくなり、むしろ疲れも残らずに心も体もすっきりするようになりました。身体の使い方を深く追求していく面白さや、対錬での相手からの学びなど、楽しさも日々増しています。
これからも心身の成長を楽しみに、気持ちよく続けていきたいと思います。

(40代 女性)

ただゆっくり動くだけのお年寄り向けの体操かと思っていたら、実はとっても奥の深い武術でした!1年通って冷え性もすっかりよくなりましたし、自分の体を使うことの楽しさを発見できました。


(50代 女性)

 

始めて一年が経ちました。

二十年続けていたテニスは、ボールの音や声が飛び交う躍動の時間でした。調子の波があって同じように気持ちの波があり、またそれが楽しくもあり、勝ち負けにこだわる日々でした。なかなか心も身体もついて行くのが難しくなっていた時に、内家拳に出会いました。

そこは静寂の時間で自分と向き合う時間でもあります。

今は一つ一つの技を繰り返し毎日練習しています。呼吸を整え自らの体と向き合います。そうしていると何か見えてくるものがあります。「自分探し」という言葉がありますが、深く自分を掘り下げて行ける大切な時間となりました。


会員のみなさまありがとうございます!

 

また励みになるお言葉、ありがとうございます。

この場でお礼申し上げます。